電撃!文庫の昼ごはん!!

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電撃!文庫の昼ご飯!!

何この高校生活w

羨ましいww

全てが詰まっています。

 

幼馴染、高校時代、コスプレ、ちょいイチャイチャw

色んなアニメキャラの名シーン等々

詰まってます!

いっぱい詰まってます!(笑)

最近見た中でも特にオススメしたい漫画です!!

では、あらすじに参りましょう!

 

あらすじ

文音

  • 電撃文庫好き!
  • メインヒロイン
  • 女子高生
  • 明るい!

 

ある日の昼休み文音は電撃文庫について熱く語っていた!

『電撃文庫は我が心の文庫!』

『コスプレはもちろんのこと、料理も食べてみたい!!!』

『ご飯の話をしてたら、お腹すいてきたなぁ・・・』

『ん??いまお昼休みだった!!』

弁当無し、売店売り切れ、そもそもお金がなかった・・・

『こんなときエロ漫画先生なら、床ドンでご飯が出てくるのにな・・・』

なんて考えながら廊下をあるいていた文音

 

すると、香ばしい匂いがしてきた

少しまわりを見渡すと『調理実習室』があった。

『料理研究部かな?』

教室の扉をあける。

そこには料理中の男子高生(田逆君)がいた。

 

よだれを垂らす文音田逆君

『えっと、どちらさま??・・・』

『食べるか?』

文音はすかさず

『えっいいの!』

席に座る

 

田逆君の料理をご馳走になった文音

『うっま』とご満悦

『何これ?めっちゃおいしい・・・』と田逆君に問いかけると

田逆君は

『レシピ通り作っただけだよ、と塩対応』

 

この会話が文音の脳内では何故か。

  1. レシピ見抜ける
  2. 電撃文庫の料理も作れる
  3. わっほーい!!

となっていった。

 

文音は続ける

『じゃぁさ、これに出てくるごはん作ってよ!』

文音はエロ漫画先生を見せた

『なんだこれはw』田逆君が言う

 

文音は、電撃文庫の中でも最高峰の妹愛に溢れた漫画だと熱弁をする!

田逆君が、熱弁に対し少し沈黙をする・・・・

『どうしたの?』文音

『なんで俺が作らなきゃいけない?』田逆君

 

文音の言い分

  • 自分は料理が出来ない
  • けど電撃文庫の料理を食べてみたい
  • 他の人はやってくれない(予想)

力説するも田逆君は

『愛とか適当なことを言うな、タダ飯食いたいだけじゃないのか?』

 

この言葉に文音は、『わかった、愛を示せばいいのね』

おもむろに教室の窓をあける。

『私はエロ漫画先生が、好きだーーー!!!』

『わかった、料理作るからやめろw』

田逆君はこうして、電撃文庫の料理第一弾 エロ漫画先生

『朝食みたいな夕食』・・・みたいな昼食を作ることとなった。

 

みどころ

文音のコスプレ

正直エロ漫画先生にいたっては、本物かと思った精度でしたね!

その他、ソードアート・オンラインやキノの旅等々、に出てくる料理を再現する度に

文音はコスプレをする、その精度と、なりきり度はなかなかです!

 

②ラノベのストーリーと現実を絡めてくる

エロ漫画先生に出てくるご飯を再現した時のお話では

『じゃーーん見て見てー!』文音

『なんだその格好・・・』田逆君

『・・あっエロ漫画先生か!』田逆君

文音が気づいてくれて嬉しそうにしながら

『そんな恥ずかしい名前の人、知らない!』と言う

やってほしい・・・

まさやんもそれやりたい!!(笑)

 

③実は二人は・・・

なんてお話も待っている!

実は・・系いいですよねw

それを起点に、愛をしっかり育んでいってもらえると、まさやん満足です。

 

④最後に!!

等々全てが詰まったある意味夢のあるお話だと思います。

電撃文庫さんのラノベ全て終わるまでやってほしいw

むしろ、エロ漫画先生がリターンしてもいいw(笑)

あまり、出版社さんにこだわって見ていないのですが、覚えやすくてとてもいいと思います!

今後が気になる作品であること間違いありません!!

 

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