転生賢者の異世界ライフ(漫画 あらすじ)

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こんにちは!
まさやん(@0206maron)でございます!

【転生賢者の異世界ライフ】のみどころ、漫画のあらすじ(画像有)についてお話していきたいと思います。

異世界転生もの、勿論剣と魔法の世界!
ある日突然異世界に【転移】させられたユージ。

ユージは異世界転生をした後、かなりのチート能力所持者となる。

  • モンスターをテイムする能力(スライムだけで80匹)から、それに派生する便利スキル。
  • 各属性の魔法を無詠唱で使え、威力も圧倒的。
  • 剣技もスキルを所持し、創造魔法で剣も作り出してしまう。

そんな規格外に規格外を重ねた青年ユージは、とても寡黙な青年。
自分がチート能力を所持してるとも知らず、他を知らず知らずに圧倒していってしまう。

そんな青年ユージの向かう先は・・・

では、 転生賢者の異世界ライフの漫画 あらすじをお話していきたいと思います。

漫画 あらすじ

その日、気が付くと森のなかにいて
奇妙なウィンドウが見えるようになり
魔物、スライムが俺をのぞき込んでいた。

主人公『佐野 ユージ』

転生前のユージ

  • 趣味はゲーム
  • ブラック企業に勤める社畜
  • ゲームが出来ないほど仕事をこなす

この日もユージは仕事が終わらず、お持ち帰りさせられ
自宅のPCを使い、仕事をしていた。

大好きだったゲームも出来ず、忙しいのに給料は上がらない。
とても今の会社に不満をもっていた。

すると突然PCの画面に。

『あたたは、異世界に召喚されました!』

承認であれば、YES

拒否するのであればNOをおしてください。

無回答の場合、承認と見なします。』

と画面に出てきた。

なんだこれ?他の動作も出来ない。
ウィルスかな?

不審に思ったユージは『再起動』をしてしまう。
これが『無回答』=『承認』とみなされてしまう。

気が付いた時には、冒頭の不思議な森の中だった。

一度過労で倒れた経験があるユージは、いまの状態はきっと夢だ。

そう思ったユージは夢ならば何かきっかけがあれば、目が覚めるのでは?
と考えた。
でもどうやってと考えいた。

すると・・・背後から『キュッキュッキュ』と音がする。

振り返ると、そこにはスライムがいた。
スライムにやられたらいいんじゃないのか??

スライムに倒される⇒目が覚める
という作戦だ!

そう思ったユージは『やるか!!』
そう言って地面に仰向けに寝転ぶ。

ステータス画面によれば、ユージのHPは10しかない。
すぐ倒してくれるだろう。

そう期待したユージの気持ちとは裏腹に、スライムはユージの手に体をすり寄せてくる。
これは・・・完全に懐いている。

すると、ナビゲーション画面が突然現れ表示されていたのは。
【スライムをテイム(捕獲)しました】だった。

仲間になったら、攻撃されないじゃん・・・
スライムにやられてしまえば、目が覚めるだろう作戦を諦めたユージ

何か他の死ぬ方法・・・首でも吊る?
そうだ、別にスライムに倒してもらう必要もないのだ。
なんでもいいんだ、HPを0にしてしまえばいいんだ。

と考えながら歩いていると古びた一軒家と出会った。

廃屋の様にも見える。
ロープくらいあるかもしれない、とりあえず家を物色してみることに・・・

その家に住んでいた?住んでいる?人は読書家なのか?
大きな本棚がずらりと並んでいた。

この本棚が倒れてきたら死ねるんじゃ!?
しかし、それは痛そう。
HPが1とか残って死に損なったら・・・
そう考えると、これは違うな。
なんて考えていると、ふとあることを思い出す。

そういえば!
目覚ましをセットしていた!!
そのうち目覚ましがなれば目が覚めるんじゃないか?

そう考えると、わざわざ痛い思いをする必要もない、目の前にはたくさんの本が並んでいる。
本を読みながら時間をつぶすそう、そう考えたユージは本棚にあった本に手を伸ばす。

たまたま手に取った本のタイトルが『神滅の魔導書』だった。
中二病の匂いがすごい表紙だな・・・

とはいえ、ゲーム大好きなユージは中身は気になる。
文字は読めるようなので、一枚ずつページをめくっていく。

すると、何やら異変が!?
本や体が光始める。
そして現れたナビゲーション画面をみると

  • 火魔法
  • 水魔法
  • 土魔法
  • 風魔法

を習得しました。と表示されていた。

本を読んだだけなのに魔法を覚えてしまった。
都合がいいゲームらしいシステムだ。

するとさっきテイムしたスライムが足元によってきて、ユージに呼びかける。
振り返るとそこには数えきれないほどの数のスライムがw

全員テイムしてほしいと言っているようだ。
『いいけど、どうやってやるんだ?』
すると、スライムとユージの周りに光があふれる。

『モンスターをテイムした。』『 モンスターをテイムした。 』 『 モンスターをテイムした。 』 『 モンスターをテイムした。 』『 モンスターをテイムした。 』・・・・・
気づけば【80匹のスライム】をテイムしていた。

すると、その影響か使役魔法と付与魔法が追加されていたほか、ステータスが工場していた。
テイムの効果なのか?

なんて考えていると、スライム達が本棚にとびかかっていく。
すると本を読みだしたスライムたち
『不死の秘伝書』『氷雪の禁術』・・・etc

スライムをテイムし、資格も共有されるようになった影響かどんどん魔法を覚えていくユージ

気づけば『賢者』という職業も増え。
スキル、魔法共にとんでもないことになった。

すると、テイムや魔法の取得などをしたからかとてもお腹がすいたユージ。
外に出て、食料の確保をしようと扉を開こうとしたとき。

『ゴゴゴゴゴゴゴ・・・・』

ん??地震??

ドラゴンだった!!

突然殴り飛ばされたユージ。
勢いよく近くの木にたたきつけられるも、思っていたより無事。

HPもあまり減っていない。
しかし、相手はドラゴン迷っている暇などない。

これならどうだ?
とりあえず目についた強そうな魔法『終焉の業火』を放つと。

その威力はすさまじかった。
火柱は天にも昇る勢いで上がり、竜は骨しか残らず。
当たりの木々は燃え尽き、地形すら変えてしまう。

なんだこれ魔法強すぎだろ。

すると、スライムが話始める。
『ドラゴン倒したー』
『ごしゅじんさまつよーい』

ご主人様と呼ばれることに抵抗があったユージ。
スライムたちにユージと呼ばせることとした。

こうして始まったユージのチート異世界生活。
果たしてどうなるのか??

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